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キャプテン

kage

2016/03/21 (Mon)

制限戦が大好きなんだけど、鯖内制限戦ギルドが絶滅したので今は完全に攻城戦と露店にシフトしています。

メインは紫鯖時代からの古参ギルド、ロンド=ベルにお世話になっています。
一方通行だろうけど見知った名前が割とあって居心地はいいです。
てなわけでGH3への攻め。





危なげなく勝利。やっぱ2PTいるってすごいよなあ


WIZはプリンセスという紫鯖出身の単職ギルドに入れてもらっています。
ギルドホームページが最近一新されてチョーキレイになってます。→プリンセスGHP



この日は水銀の杯というギルドの助っ人さんがいたようです。にしても凄い人数だ



開始3分で戦略ポイント全部破壊。すごない?



2PT半?しかも軒並みハイレベルな集まり。

こちらも危なげなく勝利。10分かからなかったような気がします。



翌日のギルドランク表がこんな感じ。

そろそろ蝕鯖紋章リスト更新しないとなあ・・

やっぱり土曜日で固定で遊べる攻城戦はいいね。
昔育てた色んなキャラもてあましてるのでなるだけ参加したいなあ

といっても出せるのは

550物理弓
280健康WIZ
249健康BIS
249健康武道
249KO健康槍
100健康ニケ天使(笑)

しかいないけどねえ
お声かけいただければとんで行くんで。というか町叫びにもくらいつくつもりです




■キャプテン

1972年から月間少年ジャンプで連載された、ちばあきおの野球漫画。
プロ野球選手のイチロー、新庄剛志、田中将大などがこの漫画のファンであることが知られる。→Wikipedia

「キャプテン」という漫画を御覧になった方はご存知でしょうが、この漫画には、「華やかさ」とか「スター選手」といったものは、一切登場しません。そこにいるのは、本当に地味な坊主刈の高校生だけです。魔球もなければ、チアリーダーもいません。ですが、野球に打ち込む高校生たちのひたむきな姿は、当時のスポーツ漫画の中でも最もリアリティがありました。





僕も中学・高校ととある部活で副部長をやっていました。
学生は楽でいいなあと思うこともあるけど、学生は学生で色々大変なんだよね
自分の立場もあるし、でもチームをとりまとめる責任もある
チームメイトの色んな管理もしなきゃいけないし、次の世代のことも考えないといけない
就活で運動部の部長が強いのも、こういう類の責任をまとめて背負った経験があるかってとこなのかな?


第一話 キャプテン誕生
第二話 いよいよ初試合
第三話 強敵!金成中
第四話 結束
第五話 対決!青葉学院
第六話 ピンチ!墨谷ナイン
第七話 勝利はいずれに
第八話 再試合決定
第九話 キャプテンに続け!
第十話 谷口キャプテンの登板
第十一話 死闘!9回の攻防
第十二話 新キャプテンは誰に?
第十三話 丸井キャプテン奮戦
第十四話 先制2点を守れ!
第十五話 再起を賭けた合宿
第十六話 連続36試合
第十七話 墨谷快進撃
第十八話 宿敵青葉学院
第十九話 死闘!18回
第二十話 新キャプテンの初仕事
第二十一話 イガラシの特訓
第二十二話 めざせ!選抜大会
第二十三話 思わぬ伏兵
第二十四話 丸井先輩の助言
第二十五話 エース井口対イガラシ
第二十六話 激突!9回裏

第十話、第十九話、第二十四話のサムネイルに出ているサングラスのおじさん。
この人はライバル校である青葉学院の監督です。
第十一話「死闘!9回の攻防」。

「確かにここでヒッティングに出ればお前は満足するだろう。だがお前達の目的は何だ?勝つこと以外に何があるというんだ。目先だけの満足感のために大局を忘れるんじゃない。本当の満足感というものは試合に勝った者が味わえるものなんだぞ」

いやーその通りです。初めてこの漫画を見た中学生の頃はなにくそっていう感じだったんだけど
モノの見方って本当に変わるものなんだね(^-^


ていうかYouTubeにアップしてくれて本当にありがとうございます。
どうせ消されちゃうんだろうなあ・・カスラックとか著作権団体は本当に○○
自分の子供に見せたいアニメTOP5には入ります。
残しておきたいなあ


■みんなが思っているけど公には言えないこと

ってあるよね。JASRACとかパチンコとか

今回取り上げたいのはアレです。どこかの校長先生の喋った事。割と全面的に同意なんだよね

衰退産業に分類される業種が多い主因はどう考えても国内の人口減少観測なんだけど…女性活用とか定年延長とか聞こえは良いがこれらも結局は場当たり的な政策に感じてならない。。
あえて誤解を恐れず言うと、結婚して所帯を持ち子供を産み育てることこそ人生の幸せである、というような価値観を刷り込む教育をすべきだと前から思ってる。如何に出生率を上げるか、ひいては長期的な国内市場のボリューム維持をしていくかが国の存続ベースで考えると目指すべき方向なのでは?

ただ、こと外交に関して言えば国の経済力が即ち発言力となりえるため、短期的でも周囲の国に経済で遅れをとることは危険との政治的判断でこうせざるを得ない点はあると思います。日本の周りにろくな国無いしね…

a-a

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kage


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